英語耳をつくるペンボイス。ヒアリング力を磨けば話せるんだ!!

 CDでもない。MP3でもない。ペンボイス™なら音声データの頭出しにお待たせすることはありません。


音声ペン「ペンボイス」で聴き取れないフレーズをやさしくタッチ

フレーズリピート学習が何度でも!

SNR90dBを超える高品質音声再生

アファヤ社の音声ペン「ペンボイス™」には多年にわたり研究開発された音声圧縮、特殊印刷、画像認識技術が統合されています。どこでも誰でも効果的に語学学習向上にお役立て頂くことができるU-Learning Toolです。

 

      PenVoice™ ∙∙∙∙∙∙ “DEBUT”

 


聞ければ話せる!

 

ご試聴用音声をお聞きいただくためには、アドビシステムズ社の配布しているAdobe Flash Player(無償)を下記リンクより入手しインストールする必要があります。

 

 

ご購入ページ

聞き取れない英語を聞こえるようにするには何度も聴くこと。英会話上達にはそれが最も近道であることを忘れていませんか?

This is a pen. I am a boy. 英語、英会話に対し極度に苦手意識を感じる方であってもこれらを「理解できない」、「言えない」、「聞こえない」という方は恐らくいらっしゃらないのではないでしょうか。それなのに、同じ英語、それも短い簡単なフレーズでさえも同じようにはできなくなってしまう。どうしてなのでしょう?お母さん、お父さんが「ママ」、「パパ」と何度も繰り返し教えてくれた日のことを覚えている方はいないでしょうけれど、コトバの習得には耳から入る反復学習が最も基本となっていることは誰しも想像する通りです。同じ単語やフレーズを身につけるまでそれを反復、継続することにより、それが応用へとつながります。このウェブサイトを訪問頂いているあなたは「ママ」や「パパ」といった単語を覚えることから始まり、それを増やし、会話できるようになりました。

ママと赤ちゃん
なぜなぜどうして?

また会話のなかで分からないことを質問する事によりボキャブラリーを増やし日本語を不自由なく使えるようになったわけです。分からないことを何度も分かるまで質問する「なぜなぜどうして君」を繰り返すことによって日本語を身につけてきたのです。とはいえ、今から同様な環境やプロセスを通し外国語を学ぶわけに行くはずもなく、様々な教材を使い、語学教室に通うなどといった学習を一所懸命することになります。しかし、その努力に報われる結果にはなかなか満足していない。それはどうしてなのでしょうか?

 

 

「聞き取れない」、「分からない」はそのままにしない。

Practice makes Perfect!!

外国語習得への近道 ∙∙∙∙∙∙∙∙∙ つまりは『習うより慣れろ』です。

ペンボイスでヒアリング力パワーアップ。英語、英会話の上達は耳からです。

実際の会話では、個々の単語をひとつひとつ別々に発音した場合と異なった発音で話される現象がおこります。どういったものなのか意識して身に付けていただきたいものとして3つを紹介いたします。まず初めに、単語の最後の子音の音が消えるリダクション(reduction)があります。実際の会話では頻繁に行われているもののひとつです。例えば、I should not have said to him such a thing. 「彼にあんな事言うべきじゃなかったよ。」会話では、I should not haveの部分がアイシュドゥナットハヴ~でもなく、アイシュドゥントゥハヴ~でもなく、このように発音されます。I shoud’n’a~≒アイシュドゥナ~。重要なことは、単語を11つ個別に発音するのとは異なり、会話ではこのように発音されていることをパターンとして知り、それを認識することができるようにトレーニングすることなのです。

 

次に、フラッピング(flapping)flappingとは「パタパタ動く」といった意味で、特に米国英語には特有な発音変化のひとつと言われています。多くの皆さんも幼少期に何故か覚えたshut upという表現があります。閉店する、しまい込むなどの他、「黙れ!」で覚えていらっしゃる方も多いのでは。実際には、[ʃʌ't ʌ'p]とは発音されずに[ʃʌ'l ʌ'p≒シャラップ]に変化します。単語としての発音とは異なり、会話になると同様にwater(水)、butter(バター)は[wɔ':tər][bʌ'tər]とは発音されず、[wɔ':lər≒ワラ][bʌ'lər≒バラ]のように発音され、またそのように聞こえるのです。

 

隣り合う単語の音が繋がるリンキング(linking)があります。子音 + 母音前の単語の最後の子音と、次の単語の先頭の母音が繋がって発音されものです。幾つか例として書き出します。have it [hæ'vít≒ハヴィトゥ]pick it up [píkítʌ'p≒ピキタップ]an apple [ənæ'pl≒アナポ]cup of tea [kʌ'pəvtí:≒カパヴティ]live in an apartment [lívínənəpɑ':rtmənt≒リヴィナナパートマント] 単語11つを発音するのと会話時に使われる同じ単語が異なるもののように聞こえるのはこうした英語特有の会話における発音パターンがあるのです。紹介したこれら英語特有の発音習慣を学び、それに慣れて同様に発音ができるようになると自分自身の英語が通じるだけでなく、英語話者の発音が聞き取りやすくなるのです。

 

音声再時間ゼロ秒
画像はイメージです

新発売!!『ペンボイス英会話トレーニングポケットブック』セット

ペンボイス英会話トレーニングポケットブックセット内容
ペンボイス英会話トレーニングポケットブックセット内容

音声ペン「ペンボイス」

音声ペン「ペンボイス」は紙面に印刷された肉眼ではほとんど認識することのできないほどの小さな点からできた「ドットコード」をペンボイスが即座に認識し、符合する内蔵音声データを音声再生するデバイスです。今まで音声再生時の「頭出し」にストレスを感じることはありませんでしたか?CDプレーヤーはもちろんのことICレコーダやMP3など他の音声再生デバイスとの大きな違いは、この「頭出し」に要する時間を全く必要としません。短いフレーズのリピート再生機能もペンボイスの大きな特徴。これは従来の音声再生機器ではなかなかできなかったことなのです。加えてSNR90dBを超える高音質音声で再生してくれます。

 

SNR:Signal to Noise Ratio/信号対雑音比。目的信号(音声)に含まれるそれ以外の信号(雑音)を示します。

SNR値は高いほど音質をクリアに聞きことができます。SNR90dBは音楽再生機器と比較しても同等もしくはそれ以上と言えます。

ペンボイスでLet’s Try!!

音声ペン「ペンボイス」にはお選びいただいた教材のペンボイス専用音声データがそれぞれプリインストールされています。専用教材紙面に特殊印刷されたインデックスを音声ペン「ペンボイス」で軽くタッチする度にフレーズやトラックを再生してくれます。もう「頭出し」は不要です。聞えない、あるいは聞き取ることのできない個所はペンボイスで何度もタッチしてください。不思議なことにそれが聞き取れるようになってきます。使う場所を選びません。どこでも誰でも効果的に語学学習でき、使えるコトバの向上にお役立て頂けるU-Learning* Tool。道具(Tool)である以上磨かなくてはいけません。あなたもご自分の刀を音声ペン「ペンボイス」で大いに磨いてください。 

音声ペン ペンボイス